2008年07月15日

2つ目の記事公開が2年後とかどうなの

もう分けて置く必要ないんじゃないかとか
毎回思います

先日バードが95になったので
生体3での狩りに混ぜて貰う機会が増えました
(ブラギ出して見学してるだけだけど)
そうして見てる限り
横湧き事故は格段に減ってますが
PTでの狩りはハンターでソロしてた当時とさほど変わらないようです
以下前説

−−−−

生体3での狩りは
・ラッシュアタック(LK/WS/SN)
 ATK・DEXが3倍になる
・スピードアップ(AX/SN)
 AGIが3倍・移動速度が2倍になる

この2種類の超スキルの存在のせいで有効な手法が限られます
何せ「相手に触られると死ぬ(ATK5000〜8000)」のに
「こっちの攻撃は当たらない(必中474〜480)」訳です
加えて常時クローキングのAXによる奇襲や
HPのアスムによる攻撃力の激減
HWのランダム魔法にガンバンテインによるSW・SG消しもあります

こんな魔境で「狩り」を成立させるには
「攻撃されない状態」を作り「短時間で倒す」
この2点が重要です

そして生体実装以来、屍山血河を築いた先人達は

1.SGで凍らせて阿修羅
(WSは前衛がサークル中にLAかけて直接阿修羅)
2.白羽で止めてぬくもり
(SNは運命のタロットetcで飛ばす)
3.アンクルで止めて頑張って倒す

という三つの方法論へ辿りつきました

1.処理数が多く、PTとしての安定性の高いSG阿修羅
(死人は出るけど全滅し難い)
2.Exp単価が高く、釣り役以外のリスクが低いぬくもり
(一部メンツは2PCで放置してても平気なくらい)
に比べて

3.は弓手の個人能力に依存し
PTM含めた「誰かの1ミス」が即「PT全滅」に繋がるのであまり流行ってません

−−−−

また、AXによるクローキング襲撃防止
及び規模の大きいPT同士による混乱を避ける為に

1.小部屋に構えて入り口へSG
(クローキング状態でも当たる)
2.狭い階段に構えて釣り方向を絞る

「部屋/階段固定+釣り」という手法が採られる事が多いです
(テンキー配置7・9辺りのL字も固定向きです)

これに対して全員で索敵に練り歩く「移動狩り」を
「平地移動」「平地戦」などと呼称します
(当然メチャメチャ難易度が上がります)

−−−−

前置きが長くなりましたが弓+α:平地戦

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posted by 絢織 某 at 08:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 生体3PT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月14日

第一回

構成は私(Hn)+LK(LK)・ハイプリ(HP)・プリ(Pr)・ウィズ(Wz)

プロ南で少数生体攻略メンツ募集してたんで混ざる
構想として「前1支2弓1魔1」での想定だったらしい
(LK-HP-Prは会話からして知り合いっぽい)

「月曜辺りに〜」って話だったので
予定PT総員集めて面通し兼打ち合わせだろうと思ったら
「もうキューブルームなんで」
あれぇ、いきなりは行かないって話は・・・?

42%>33%でトータルスコア-9%(3Mくらい)
増えた分もあるから5-6分に1回くらい転がってる計算だろうか
上納設定してなかったので撃破効率の詳細は不明だけど
記憶からの逆算だとexp取得量は300-500kくらいだろうか
消費はロヤル30呪水5葉6HSP7くらいと矢色々
箱2個出てたけど現金精算は無かったんで-200kzくらいで諸経費の精算も無し
ソロよりはマシかと思ってたけどむしろPTの方が赤字が大きかったのは軽くショック


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posted by 絢織 某 at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 生体3PT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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